新ボウルの追加とカラーを変更して新発売
〜使う人のライフスタイルに合わせた3種のボウルを用意〜
サッシ・住設機器・建材の総合メーカー、トステム株式会社(本社:東京都江東区、社長:小川康彦)では、リフォームにも最適なユニット洗面化粧台「アトレア」に新しくラウンドボウルを追加し、さらに扉とボウルのカラーを変更して、2008年4月1日より全国で販売を開始します。
「アトレア」は、奥行き52cm(※)、幅60cmからという省スペースに対応した普及価格帯の洗面化粧台です。狭小住宅の限られた空間にもすっきりとおさまり、求めやすい価格帯のためリフォームにも最適です。
(※)「スクエアボウル」使用時
一日の生活の中で何度も使用する洗面化粧台は、使う人のライフスタイルに合った機能・デザインが要求されます。今回発売する「アトレア」では、洗面化粧台で洗濯をする方に最適な丸い形で大容量サイズの「ラウンドボウル」を新たに追加しました。これにより、従来の2種に加え、計3種のボウルから、デザインや生活スタイルに合わせてボウル形状が選べるようになります。
また、洗面化粧台のリフォームは、バスルームと一緒に行われることが多いことを考慮して、同日に発売となる最新のシステムバスルーム「ラ・バス」とのコーディネートを考慮した扉カラーとボウルカラーを用意しました。
トステムでは、今後もお客様のライフスタイルに合わせた商品や家全体のトータルハウジングを考慮した商品の開発を進めていきます。
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